ふれあい

2008/08/08~11 【15回目の室蘭】

 今年もやってきました!ハトの日を室蘭で迎えよう!(≧▽≦)ノ というわけで4年連続で8/10を室蘭で迎えるために今回も室蘭へ向かうわけですが、今年は大変ですよ!?  なんてったって、今年は8/10に中野サンプラザで“Birthday Special Concert”が開催されるのです♪ コレに参加しないわけにはいかないってことで、いろんな事情を乗り越えながら北海道を満喫しようと車中泊+3泊4日の旅と相成りました!

2008.08.07 [Thu]

 相変わらず仕事は定時までみっちりこなしたうえで車中泊+3泊4日の大移動に出発。地元を22時発の高速バスで一路東京へ。
 …実は当初、8/8は例年のパターンで行けばお台場フジテレビにてフォークジャンボリーに出演のなっち。ところが今年は4年連続の出演にはならず、東京へ向かう理由がなくなってしまいました。でも羽田出発を変更するのは金銭面でも得策ではなかったので、高速バスを使い午前中の便で北海道へ向かうことにしました。

2008.08.08 [Fri]

 朝6時前に池袋駅に到着。何やら駅前が騒がしいようですが…どうやら人身事故の様子、ん?山手線は大丈夫!?結果、新宿方面に向かう列車はかろうじて運転していたのでひとまず品川へ。品川駅で軽く朝食を済ませ、京急で羽田空港へ。
 羽田からはポケモンジェットで8時に出発。1時間半ほどで新千歳に到着しました。新千歳空港ではいつものようにじゃがポックルを探す旅に出かけ見事3箱ゲット!…花畑牧場の生キャラメルは朝早くから長蛇の列でした。
 快速エアポートで札幌に向かい、乗り換え時間ぎりぎりで留萌行き高速バスに乗車。あいにく窓側の席は埋まっていたため、隣の若者に煙たがられながら北竜町を目指します。途中隣の若者が旭川へ向かう路線と間違えたことに気づいて途中下車するハプニングもありましたが、札幌から2時間弱で北竜中学校前バス停に到着。

 バス停から歩いて5分ほどで目的地のひまわり畑があります。眼前に広がるひまわりのオレンジ色を見つけた瞬間、これまでに見たことのない規模だったこともありとても驚きました。…さすがひまわりの里と自負する町だけあります。ちょうどこの時期が満開で(一部は散り始めもありましたが)眺めるには最高の季節!やはり交通不便地のためか自家用車で訪れる人が多かったですね。…バスだと次の便がくるまで2時間以上あるし…。
 飽きるほどひまわり畑の風景を撮影し、ひまわりソフトクリームまで堪能してもまだ時間が余ったため、近くにある道の駅まで徒歩で移動。北竜温泉にでも浸かろうか…と思ったのですが、そこまでは時間がなかったのでしばし休憩するのみで再びひまわりの里へ。

 程なくやってきた高速バスに揺られて一路札幌へ…と思ったのですが、思い切ってバスを途中下車!降り立ったのは…滝川市でした。
 当初、滝川での途中下車は全く予定していなかったのですが、到着時間がほぼ夕食の時間帯であるうえに、おそらく自前ではなかなか訪れる機会がない場所であることから、思い切ってあのお店へ行ってみること。
 向かったのは「高麗苑」。食道園じゃなく高麗苑なのがミソだったりするのですが、こちらは日頃お世話になっている富蔵さんお薦めのお店ということで、調べてみたら今は夕方しか営業していないのだとか。まさに絶好のタイミング!
 お店では滝川市が誇る本場のジンギスカンと、短時間で集めた口コミ情報からホルモンをチョイス。まさに一人焼き肉状態でしたが、バッチリ腹ごしらえできました。…至って普通に夕食を済ませ、特急列車で札幌へ。

 特急列車に乗ったおかげでほぼ予定通りの時間帯に札幌市内へ到着。先に本日のお宿に寄ろうか、それともショップのあるノルベサに行こうか思案した結果、ちょっとだけ寄り道をしてからノルベサへ。さすがに道ヲタさん以外には来てませんね(笑)
 その後お宿で手続きを済ませてから、地下鉄で澄川まで移動。向かうはもちろん「Bar紺野」。事前にマスターにはゆっきぃさんを通じて来店予定を知らせてありましたが、今日は予想よりもお客さんが多いなぁ(^_^;) カウンター席で時間の許す限りまったりカクテルをいただきました。
 今日は8/8。なっちの誕生日も大事ですが、その前に地元札幌出身のかおりんもお祝いしたかったので、1杯目は「飯田圭織」をチョイス。2杯目に「なっち」をいただき、3杯目には「夏味-natsumi-」の再現カクテルをいただきました。
 気づけば道ヲタさんばかりになったお店。そろそろ終電の時間となったのでお暇することに。マスター、ゆっきぃさんありがとうございました!

2008.08.09 [Sat]

 昨晩も遅かったのに今朝は5時半に起床。7時半の特急列車に間に合わせるため一路札幌駅へ。朝食におにぎりと豚汁セットを購入して函館行きの特急北斗に乗車。列車は予定通りに出発。
 9時前に東室蘭駅に到着。またも変更したレンタカー事務所を探すのにちょっと手惑いましたが、今度からはこちらに固定ということで一安心。いつものように車を借りて市内散策に出発!

 まず真っ先に向かうのは「鷲別神社」。ただ単にいつも市内を時計回りに向かうのでこの順番になるのですが、この日は氏子の方がいらしてたので珍しく戸が開けられていました。…お祈りするのは明日のコンサートの無事成功。
 次にいつもの3号公園。土曜日ですがまだ午前中ということもあって周囲はひっそり。ここで東室蘭駅の売店で買ったあるものを旅のお供に使用。ラッパを吹くボルタをモチーフに夏の室蘭の風景を撮影して廻ります。
 イタンキ浜に到着すると、こちらもまだ午前中だったためか海水浴客は少なめ。天気も良いし絶好の海水浴日和ですが、さすがに泳ぐ時間はないため終始撮影のみ。…残念ながら水着のショットはありませんw
 イタンキ浜が一望できる潮見公園へ移動。散歩する街の人と挨拶を交わし展望台へ。やはり天気が良い日であったことから見晴らしは最高!青く澄んだ空と水平線が眩しく見える中に、近くの中学校から聞こえてくるラッパの音が、まさにボルタが吹いているかのようなBGMとなりました。

 潮見公園から輪西方面へ移動し「ぷらっとてついち」へ。こちらにはわくわく工房☆muroranさんがいらっしゃるのでご挨拶。昨日の新聞に“希望の灯”のメッセージが掲載されている話などをしつつ、今晩ご一緒させていただくお約束をして再び市内散策へ。
 観光道路から見晴らしの良い場所へ向かっている途中、ちょっと気になる場所を発見して突き進むと…、なんと素晴らしい見晴らしのポイントがあるじゃないですか!? 今回初めて見つけたこのポイント。従来の場所より高い位置であることから、室蘭港方面はもちろん、地球岬方面イタンキ浜まで一望できる場所でした。おかげでテンション上がりまくりで撮影大会(笑)

 あまりにも素晴らしい景色に、ずっとここにいたい気持ちもありましたが、それでは他の場所を見て回れないためひとまず移動開始。いつものように地球岬へ向かうと…、なんとここでもサプライズ!今日と明日はチキウ岬灯台の一般公開日なのだとか。初めて灯台のふもとまで進み、中を見学させていただきました。この日は天候がよく噴火湾の周囲はもちろん、遠くは日高連峰まで見えるような素晴らしい景色でした。ホント運が良いなぁ~。
 思う存分チキウ岬灯台からの景色を堪能し、展望台からの景色もチェックしてから再び移動。気づけばこの時点でお昼に差し掛かろうとしていたため、まずは「恵友」へ向かうことに。
 道の駅みたら周辺は行楽客でにぎわっており、お昼時もあって屋台村にもたくさんのお客さんがいました。もちろん向かうのは「恵友」。帆立の玉焼きは現時点でちょっとボリュームがありすぎるため、今日は煮つぶをチョイス。いつもお世話になっているお母さん・お姉さんと談笑しつつ、美味しい煮つぶをいただいておりました。
 お昼時のピークも過ぎたので、近くの祝津公園展望台へ。ここはひっそりしていて思う存分撮影が出来ました。ここから再び東室蘭側へ移動。草太郎でお土産を購入してから味の大王さんへ。

 なんだかんだで到着したのが昼の部終了間際だったのですが、ここはやはり夏季限定の冷やしラーメンを。もちろんなっちラーメン仕様にしていただきました♪ 前回はなっちラーメンで使用するバターをそのまま使ったので食べるのに若干苦労しましたが、今回はマヨネーズで「N」を表現!名古屋人には嬉しい仕様です(≧▽≦)ノ 夜の部までの間にわかさいもの特製ケーキを受け取りにいかれるそうなので、17時過ぎに改めてお邪魔する約束をして次の場所へ。
 先ほども行きましたが、やっぱり地球岬の風景が撮りたかったので再び訪れてみることに。さすがにイベントの万国旗はもう既に片付けられていましたが、天気は相変わらず良くて最高の撮影日和でした。思う存分撮影していたらあっという間に17時近くになったので味の大王さんまで戻ることに。
 お店に戻ると、夕方からのお客さんがいらっしゃったのでカットする前のケーキだけ先に撮影させていただきました(^^ゞ ありがとうございます。ここから鷲別駅に移動。まだ委託の駅員さんがいらっしゃるのでいつものように入場券を購入。今回は無理を承知であることをお願いしてみたのですが…すんなりOKしてもらって逆にびっくり。おかげで良い記念になりました。レンタカーの返却時間も近いため東室蘭駅へ。レンタカーを返却し、室蘭行きのワンマン列車で輪西駅へ。

 仕事上がりのわくわく工房☆muroranさんと合流して夕暮れの街並みを撮影しに移動。午前中に見つけた見晴らしの良いあの場所へ向かったのですが、日没の方が早く進行しそうだったためその手前で噴火湾に沈む夕陽を撮影。ここでも十分に夕陽と大黒島・白鳥大橋・測量山が見渡せます。
 日暮れも確認したところで三度地球岬へ。まだとっぷり日は暮れていませんが、高く登った月の明かりが綺麗で、思わず見とれてしまいました。あまり真っ暗になる前にいったん輪西へ戻り、星空が見えるまでしばし待機。
 とっぷり日も暮れたところで今度は測量山へ移動。わくわく工房☆muroranさんお勧めの撮影ポイントを教わり、そこからのカット取り付け道路から見た月あかりを撮影してみたり、いろいろ試行錯誤してみました。その後はいつもの入江臨海公園へ移動して撮影。残念ながら誕生日当日ではないため翌日の撮影もわくわく工房☆muroranさんにお願いしました。…ホントは直に見ることでちゃんとした報告ができるものと考えていますし、ただ単にメッセージを投稿するだけでは片手落ちのような想いがあったので、これまでもずっと8月10日に観に来ておりました。おかげさまで後日わくわく工房☆muroranさんのブログにて当日の様子も確認できました。ありがとうございました。

 撮影も済ませたところで、わくわく工房☆muroranさんの同級生が店長をされているというすぐ近くのつぼ八へ行くことに。ここからなら本日のお宿にも歩いていける場所なので、とても助かりました。新鮮な海の幸と室蘭やきとりを食べながら、時間の許す限り楽しいお話をしておりました。 良い頃合いの時間になったので会はここでお開き。急なお誘いにもかかわらずお付き合いいただいたわくわく工房☆muroranさん、ありがとうございました。
 本日のお宿に戻ると、なにやら従業員さんが撮影している模様。なんでもエントランスの明かりが角度によってハート型に見えるのをデジカメで撮影したいのだとか。試しに自分のデジカメで撮影すると思い描くような画が撮れたので、そちらのデジカメをお借りして無事撮影完了。…後日サイトを見たのですが、残念ながら私が撮影した写真は使われていなかったので、印刷物か何かに使用したのかなぁ? ご自慢の大浴場は…団体客がずっと使っていたため結局使えず、明日の早起きのため日付が変わってから速攻で日記更新を済ませて就寝することにしました。

2008.08.10 [Sun]

 何とか無事に朝4時半に起床。…日に日に起床時間が早くなってるw まだ夜が明けたばかりの室蘭の朝はやや肌寒く、短い夏の終わりを感じさせます。5時15分発の高速バスに乗るため、5時前にはホテルを出発。今日8/10を室蘭で過ごしている証拠が見当たらなかったので、近くのコンビニで朝食を購入。レシートに刻まれたタイムスタンプを証拠にできました。
 予定どおり5時15分発の空港行き高速バスで室蘭を出発。予定より10分ほど早い6時55分には空港に到着しました。やっぱり朝一番の飛行機を利用するにはこれに乗るしかないみたいですね。空港で搭乗手続きを済ませようとしていたら、私を呼ぶ声?…まなっちさんじゃないですか! 私自身が予定よりも早い到着だったこともあって、奇遇にも出発前のまなっちさんとバッタリ!まだ手続きをすれば始発便に間に合うということで、すぐさま登場予定変更を済ませて始発便にスイッチ。出発までは搭乗口付近でちょっとした雑談をして過ごしていました。

 離陸後に室蘭の街並みを遠くに見ながら進む飛行機で約1時間。無事羽田空港に到着。ところが運悪くここで同乗していたまなっちさんとはぐれてしまったため、とりあえず私一人で中野へ向かうことに。会場では既に有志メンバーがペンライト配布準備のため作業を行っているはず。 程なく中野駅に到着し、早速中野サンプラザに向かうと…、既に長蛇の列! その列の真横でチラシの折り込み作業を人海戦術で進めている集団を発見。今回はグッズ購入をケンゾウさんとヒナさんに代行依頼してあったので、ひとまず遅れて到着した分を取り戻すべく作業に専念。ちょうどその頃からグッズ販売が開始されたため、大半は買い物に加わるため一時離脱。…こればかりは致し方ないですが、うまく人の割り振りができれば効率よくできたかもしれないなぁ…とふと思いました。
 買い物を済ませた組が復帰して、作業はひとまず完了。会場周辺にいらっしゃる皆さんにご挨拶をかねて方々を尋ね歩いた後、代理購入をお願いしていたケンゾウさんとヒナさんとともにいったん本日のお宿へ。ついでに昼食もそこで済ませちゃいました。やっぱ中華は美味しいなぁ~。
 会場へ戻ると、再びご挨拶回り。やはり聖誕祭で日曜日に都内開催となれば必然的に集まる人数も増えるわけで、用意した名刺も飛ぶように捌けてしまう状況。今回がんばって2種類用意しましたが、だんだん手持ちが少なくなっていく…。開演時間間近ということで、いざホールへ!

 昼公演終了。この段階でようやく白色ペンライトの点灯タイミングが確定した(今日まで正確なセットリストが不明だった)ため、とにかくペンライトに点灯タイミングを示したチラシをくくりつける作業にすぐさま移行! …個人的には熱心に作業しているサークルを傍観する外側の集団にもっと熱意が伝わらないものかという想いがありました。かくいう自分も外側の傍観者だったら何も手伝わなかったかもしれませんが、あの中で作業をしていると、ほんのちょっとでもいいから自発的に取り組む人たちの輪が広がって、みんなで作り上げたかったなぁと少し寂しさを感じていました。
 なんとか下準備の作業も済んだところで今度は配布作業に移行。こちらは主催者側との確認事項により大挙して配布することは困難であったことから敢えて離脱。まだまだ廻りきれない知人・友人関係にご挨拶回りを続行。途中でKJさん持参のバースデーケーキを囲んで、みんなでお祝い! がっちり美味しくいただきました。やがて夜公演の開演間近ということで会場内へ向かうことに。ちょうどその直前にペンライト企画に携わった皆さんが記念撮影と円陣を組むところだったので飛び入り参加! さぁ気合い入れていくぞっ!

 無事夜公演が終了。…と思ったら外は激しい雨。嬉し涙の雨…にしては激しすぎませんか?w 運悪く荷物軽減のため持っていた折りたたみ傘を本日のお宿においてきてしまったため、ガールズの皆さんの傘に混じって中野駅まで移動。すぐさまオフ会予定の皆さんと連絡を取り合って、ひとまずアーケードに避難することに。ちょうどそこへメモなちの皆さんがオフ会会場へ移動するところに遭遇。こちらのオフ会はお店の都合で今から30分ほど隙間があることから、急遽メモなちのオフ会にも顔出しさせていただきました。ビール1杯呑んでわーっと騒いですぐさま撤退という忙しない行動で申し訳なったのですが、こちらにも恩義がありますし、普段なかなか集まれない皆さんともご挨拶できたのでとても有意義でした。
 で、本来予定のオフ会に改めて参加。座席が空くのが早かったのか、既になつみるくさん・KJさん・Gさん・ケンゾウさん・ヒナさん・かずっちさん、そしてオフ会のみ参加のがっどくんの総勢7名がそろっておりました。 今日のライヴを酒の肴に美味しいもつ鍋をつつきながら尽きない話でずっと盛り上がり、終電の時間を気にしつつ会もお開きになって、ケンゾウさん・ヒナさんとともに本日のお宿へ。明日の朝食時間だけ調整してそのままばたんきゅー。

2008.08.11 [Mon]

 時間にあわせてケンゾウさんとヒナさんとモーニング。いつもよりちょっと豪華な朝食を済ませて今日は二人とは別行動。池袋でなつみるくさんと合流し、向かったのは「埼玉県こども動物自然公園」。電車とバスを乗り継いで到着すると…あれ?やたらに静かじゃない?えーっ!本日休園!?…なんでもここは毎週月曜日が休園なのだそうで、到着するまで全然知りませんでした。また、この日は「行田市はにわの館」もお休みだったため、埼玉でできることは特になし…。やむなく池袋駅まで引き返すこととなりました。
 駅に戻って野暮用を済まし、駅前のつけ麺のお店で食事を済ませ、なつみるくさんとはここでお別れ。…まぁ今回は仕方ないですよね? ここからは一人で池袋を散策することに。とりあえずサンシャインシティまで移動してまずは東急ハンズでお買い物。次にサンシャイン国際水族館へ癒されてこようかな?と入場したものの、夏休み期間中で多くの家族連れが詰めかける状況に人酔いしそうになって、結局そそくさと退散。あ、そうそう「崖の上のポニョ」にまつわる展示もされていましたよ。…映画を見ていないから思い入れはさっぱりでしたがw
 そいでもって次に向かった先は、ウルトラマンフェスティバル会場! …うわ、ここも子供連れが多くて大変そうだなぁ…。普段ならサッと避けてしまうイベントなのですが、今回はここでがんばってアルバイトに励んでいるとある方をこっそり訪問したくてお邪魔しました。いつも日記でその様子を伺うと、接客に関わることだから大変なのは当たり前のことなのですけど、それ以上に充実感がある様子にあふれていたので、ちょっと気になっておりました。 結局ちらっとご挨拶をした程度でしたけど、スタッフの皆さんと作り上げるイベントの様子を直に見られて良かったかな?って思います。
 結局池袋でなんだかんだと過ごしたところで上野まで移動。ハロショで物色するも特に目新しいものはなかったので、東京駅から新幹線で帰宅しました。


 今回は4泊5日といいながら実質3泊4日でしかも北海道と東京を行き来するという前代未聞のハードスケジュールでしたが、人間やれば何とかなるものですね? これで4年連続室蘭で8月10日を過ごすことができましたけど、来年は月曜日だから有給休暇を2日ほど使ったうえで滞在しないといけないなぁ。…というわけで次は秋かな? 予定が既に詰まってますけど、次も良い旅になりますように…。お世話になった皆さん、本当にありがとうございました!

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